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Fertility Decision Seminars at GFG

アメリカの不妊治療の歩き方

最初に知っておくべきこと

2026年3月24日(火)

午後8時(ニューヨーク時間)

オンラインセミナー(無料|要事前登録)

日米の不妊治療の違い:知っておきたいポイン

アメリカの不妊治療は、日本と何が違うのでしょうか。

不妊治療の進め方は、それぞれの国の医療制度の仕組みに大きく影響されます。日本では、全国統一の公的保険制度のもとで治療が提供されており、一定のルールと標準的な治療の流れがあります。

一方アメリカでは、保険の内容や治療方針が個別に設計されるため、患者様の状況に応じた柔軟でパーソナライズされた治療が行われます。

制度の違いを理解していないと、「なぜその検査が必要なのか」「なぜ治療の選択肢が複数あるのか」といった疑問を感じることも少なくありません。

このセミナーでは、アメリカの不妊治療の仕組みをわかりやすく整理し、ご自身に合った治療の選択肢を理解するための視点をお伝えします。

正しい判断は、仕組みを理解することから始まります

このセミナーでは、妊活ストラテジスト/国際不妊治療コーディネーター(ニューヨーク在住)のTomoko Okamotoが、アメリカの不妊治療の全体像をわかりやすく解説します。



Please email Tomoko at tomoko@globalivfny.com to register.

こんな方におすすめ

・アメリカで不妊治療を始めようと考えている方
・日本とアメリカの不妊治療の違いについて、不安や疑問を感じている方
・保険や費用の仕組みをきちんと理解しておきたい方
・夫婦で同じ理解を持って治療に向き合いたい方

このセミナーで学べること

アメリカにおける「個別アプローチ」の考え方
日本とアメリカの不妊治療体制の違い
治療の流れとステップアップの判断ポイント
夫婦で納得して不妊治療の意思決定を行うための視点

明確さ、透明性、そして個別化されたケアを大切に、アメリカと日本の患者様をサポートしています。